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社員インタビュー

WEBチーム
システム分析 マネージャー

吳 程洋 (Hiroshi)
東南科技大学 計算機科学学部 卒

システム分析だけではなく、社内のSOP、IT設備の仕組み化など、幅広い仕事に携わり、全社的な貢献度も高い。責任感が強く、周り からも頼りにされている、やさしい兄貴的な存在。 一児のパパ。

前職はアプリ開発会社でマーケティングの仕事をしていましたが、「物を売ること」 「消費者心理」 にずっと興味を持っていたため、スタートアジアに応募しました。そして面接のときに代表から会社のビジョン・価値観について熱く語っていただき、その内容に強く共感しました。また、このビジョン・価値観をもとに、これまで会社が努力してきた功績に感動し、この会社でみんなと一緒に働きたいと思い、スタートアジアに入社することを決めました。

情熱的かつ自発的なメンバーと一緒に働けることが本当に楽しい。

現在の仕事は主に、WEB広告の効果分析・改善を行っています。リピート通販という概念が台湾にはないので、試行錯誤しながらテストを繰り返す毎日ですが、おかげで学ぶことも多いです。スタートアジアで一番印象深いことといえば、周りのみんなが仕事に対してとても情熱的だということ。結果を出すために自発的に行動している姿はとても刺激になりますし、そういったメンバーと一緒に働けることが本当に楽しいと感じています。

確実に売れるチームを作りたい。

売れている商品の背景には、必ず全力を尽くして能力を発揮しているチームがあると思っています。私の仕事は、システム分析から確実なデータによって分析、検証、対策を講じることです。そのPDCAの徹底が、商品企画やマーケティング、デザインなどの他チームに良い影響を与えられることになると思っているので、これからシステム分析チームとして、確実にノウハウを蓄積し、1番売れるチームを作っていきたいと思います。

普段は本を読んだり、映画を見たりして、いろいろな見地や面白いアイデアを吸収し、仕事に役立てるようにしています。ちょっと行き詰まったときはスポーツをして汗を流し、仕事や課題を忘れるようにしていますが、そういう時こそ、いいアイデアが浮かんだりするので、プライベートの生活も仕事に連結していると思います。また、最近子供が産まれたので、週末は家族とゆっくり過ごしています。

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